ムーンフェイス、にきび予防
ムーンフェイスとにきび予防の関連を見るとステロイド副作用というものがありました。
ステロイド副作用-ムーンフェイス
ステロイド剤(プレドニン)服用開始7ヶ月目(それぞれ25mgを隔日)、パルス3回(各250mg×3日)、8月から30mg/日で現在8日目。
ステロイド剤服用の前に1番起こってほしくないと思った副作用は、ムーンフェイス(満月様顔貌)です。
「顔つきが変わってしまうよ」という話を聞いたからです。
ところで私の場合ですが、ステロイド剤服用開始から6ヶ月、顔つきの急激な変化は見られません。
久しぶりに会った友人にも(変化があったら言うタイプの友人)何も言われませんでした。
自分自身は、少しぷっくりしたかも?と思っていますが、周りには「そんなことはない」と言われます。
主治医が「なるべく副作用の出ない量のステロイド剤」を処方しているので、そのためかもしれません。
例えばステロイドパルス療法の1クールといえば日本では500-1000mgということのようですが、私は250mgでした。
そしてパルス外は12.5mg/日です。
ステロイド副作用-にきび
ステロイド剤(プレドニン)服用開始7ヶ月目(それぞれ25mgを隔日)、パルス3回(各250mg×3日)、8月から30mg/日で現在2週目。
にきび、ついに出始めました。
初め6ヶ月は気にならない程度だったのですが、ステロイド剤(プレドニン)服用7ヶ月目にその量を倍に増やしたとたん(12.5から30mg/日)顔がボツボツしてきてしまいました。
朝鏡を見ると、小さい新しいにきびが何個もできています。
このにきび対策・予防にはTea Tree Oilが殺菌にいいということです。
カナダでは薬局ですごく手軽な値段で買えます。
にきびは(個人的には)顔がぷっくりするより嫌なもの…。
特に今回のにきびは、ポツポツできるものとは違って、顔全体にできています。
とは言っても今日からステロイド剤(プレドニン)の量を減らしていくので、あともう少し辛抱!
ステロイド副作用-ムーンフェイス(2)
ステロイド剤(プレドニン)服用開始7ヶ月目(それぞれ25mgを隔日)、パルス3回(各250mg×3日)、8月から30mg/日で現在25mg/日の11日目。
前回エントリーしたステロイド副作用-ムーンフェイスから2週間が経ちました。
前回は「そんなに目立たない程度」だったのですが、だんだんと自分でもハッキリ分かるようになっています。
もともと両頬が少しだけこけていたのですが(スジが少し見えるくらい)、それが今ではありません。
決め手となったのは先週末のイベントで写した写真に写った自分を見た時。
体重が多くて1キロ増の割には、顔だけまんまるです。
ただ、形相が変わったと言うことはありません。
気にすれば気になるし、鏡を見なければ忘れてしまう程度。
あと3日でステロイド剤(プレドニン)服用の量が25mg/日から20mg/日になることを支えにやっていくしかありません。
IgA腎症とは?
IgA腎症とは、感染で誘発された形で血尿が軽度ないし、高度にみられることの多い腎疾患です。
時には蛋白尿がみられる場合もあります。(軽い慢性に経過する腎炎)。
学校の検尿でも血尿や蛋白尿で検査(腎生検)された場合にこのIgA腎症が見い出されることは多いのですが、多くの場合(80%位)は治癒するといわれています。
しかし、20%〜30%は成人期に慢性腎炎として持ち越されることもありますので、高校生になっても尿所見(血尿、蛋白尿)が消失しない時は腎臓病を専門とする内科の先生に引き続き診て戴くことも必要です。
したがって、遷延性腎炎、慢性腎炎と呼ばれるものの中にはこのIgA腎症が数多く含まれていることを認識してください。
小児期発症がはっきりしているIgA腎症でも15%〜20%は腎不全へと移行するといわれていますので、要注意です。
IgA腎症はステロイド剤の服用をするようです。
ステロイド副作用ににきびがあるのですね。
それを予防するにはTea Tree Oilがにきびの殺菌にいいそうですね。
引用先、参照先
ステロイド副作用 IgA腎症ブログ
ステロイド副作用-ムーンフェイス
FAQ IgA腎症
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